基本サービス

基本サービス

中央合同会計事務所では、お客様が事業の成長過程で会計事務所や税理士事務所に求めるサービスを、以下のように考えています。

企業の成長曲線

企業の成長曲線

企業には必ず成長曲線が存在し、この成長曲線は「創業期」「急成長期」「安定成長期」の3つのステージに分類されます。

お客様が事業の成長過程で会計事務所に求めるサービス

01 コスト・煩雑性(事務員給料と顧問報酬の比較)

01 コスト・煩雑性(事務員給料と顧問報酬の比較)

顧問料の年額は、事務員給与の2~3か月分です。税務会計の専門家と顧問契約を締結することで、事務員の給与コストが抑えられます。また税務会計の一部をアウトソーシングすることにより煩雑性が解消されます。

01

02 効率性・正確性(アウトソーシング)

02 効率性・正確性(アウトソーシング)

記帳や税務申告などの税務会計業務を外部の専門家にアウトソーシングすることにより、業務が効率化されるとともに、その正確性が担保されます。

02

03 税務リスクの回避、節税(キャッシュ・フローの最大化)

03 税務リスクの回避、節税(キャッシュ・フローの最大化)

会社を経営してると税務調査を受けることになりますが、精神的につらいものです。
中央合同会計では、税務申告の前提となる日々の会計業務において、税務調査を受けるという前提で対策を講じるとともに、いざ税務調査となったときは、粘り強い専門家として全面的に表に立って税務調査に立ち合いし、経営者にかわって交渉いたします。
中央合同会計に頼んでいてよかったと言われることの多いのが、この税務調査です。安心してお任せください。

また、事業の成長により、利益を得たあと忘れたころにやってくるの税金です。
成長過程においては、運転資金の確保の観点から、「節税」の重要性が増します。税負担により事業展開を制限されることになっては元も子もありません。
経営者に成長のチャンスに注力いただくために、中央合同会計では最大限の節税対策を実施いたします。

03

04 事務員の教育・指導・質問(ノウハウの蓄積)

04 事務員の教育・指導・質問(ノウハウの蓄積)

経理担当者を徹底的に教育、指導します。内部体制の確立に注力し、もっとも最適かつ結果的に「ノウハウ」が蓄積されるような会計処理体制の確立をサポートします。

04

05 情報交換(話し相手・聞き手)

05 情報交換(話し相手・聞き手)

ビジネスは情報戦です。税務会計の最新情報はもちろんのこと、普段から多数の経営者とビジネスの話をしている会計事務所ならではの、リアルタイムな経営情報を提供いたします。また、従業員などには話すことのできない話でも、職業上の守秘義務のある税理士になら、安心してお話しできます。

05

06 会社イメージの向上

会社イメージの向上

(1)外部(銀行・取引先・税務署)
外部提出書類の専門家による作成により、その信憑性が担保されます。

(2)内部
会計的不正の防止・発見と対策に役立ちます。

06

07 業績の会計的把握(過去・現在から未来へ)

07 業績の会計的把握(過去・現在から未来へ)

過去・現在の正確でリアルタイムな財務情報から、未来を予測する手段を提供します。

07

08 内部調整の外部委託

08 内部調整の外部委託

同族役員・株主との細やかな利益調整や分散株式対策・資本政策等について、外部の専門家として調整役を務めます。

08

09 規模拡大時の税務的相談

09 規模拡大時の税務的相談

設備投資・合併・分割・関連会社新設・上場等、会社の規模拡大時の税務的なご相談に応じます。

09
01 コスト・煩雑性(事務員給料と顧問報酬の比較)

顧問料の年額は、事務員給与の2~3か月分です。税務会計の専門家と顧問契約を締結することで、事務員の給与コストが抑えられます。また税務会計の一部をアウトソーシングすることにより煩雑性が解消されます。

01
02 効率性・正確性(アウトソーシング)

記帳や税務申告などの税務会計業務を外部の専門家にアウトソーシングすることにより、業務が効率化されるとともに、その正確性が担保されます。

02
03 税務リスクの回避、節税(キャッシュ・フローの最大化)

会社を経営してると税務調査を受けることになりますが、精神的につらいものです。
中央合同会計では、税務申告の前提となる日々の会計業務において、税務調査を受けるという前提で対策を講じるとともに、いざ税務調査となったときは、粘り強い専門家として全面的に表に立って税務調査に立ち合いし、経営者にかわって交渉いたします。
中央合同会計に頼んでいてよかったと言われることの多いのが、この税務調査です。安心してお任せください。

また、事業の成長により、利益を得たあと忘れたころにやってくるの税金です。
成長過程においては、運転資金の確保の観点から、「節税」の重要性が増します。税負担により事業展開を制限されることになっては元も子もありません。
経営者に成長のチャンスに注力いただくために、中央合同会計では最大限の節税対策を実施いたします。

03
04 事務員の教育・指導・質問(ノウハウの蓄積)

経理担当者を徹底的に教育、指導します。内部体制の確立に注力し、もっとも最適かつ結果的に「ノウハウ」が蓄積されるような会計処理体制の確立をサポートします。

04
05 情報交換(話し相手・聞き手)

ビジネスは情報戦です。税務会計の最新情報はもちろんのこと、普段から多数の経営者とビジネスの話をしている会計事務所ならではの、リアルタイムな経営情報を提供いたします。また、従業員などには話すことのできない話でも、職業上の守秘義務のある税理士になら、安心してお話しできます。

05
会社イメージの向上

(1)外部(銀行・取引先・税務署)
外部提出書類の専門家による作成により、その信憑性が担保されます。

(2)内部
会計的不正の防止・発見と対策に役立ちます。

06
07 業績の会計的把握(過去・現在から未来へ)

過去・現在の正確でリアルタイムな財務情報から、未来を予測する手段を提供します。

07
08 内部調整の外部委託

同族役員・株主との細やかな利益調整や分散株式対策・資本政策等について、外部の専門家として調整役を務めます。

08
09 規模拡大時の税務的相談

設備投資・合併・分割・関連会社新設・上場等、会社の規模拡大時の税務的なご相談に応じます。

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中央合同会計事務所では、お客様の事業の成長に応じたサービスを提供するために、下記の基本顧問サービスをベースに、当税理士事務所が得意とする各種特化サービスを個別プログラムとして提供しています。

基本顧問サービス

顧問契約を締結して安心して経営に専念いただけるよう、フルサポートを前提としたサービスを提供いたします。 サービス内容はおおむね以下の通りです。

最新かつ確実な財務情報・経営情報を提供します

税理士が毎月巡回し、最新かつ確実な財務情報・経営情報をご提供いたします。
毎月の試算表を翌月10日に見れるような体制を目指します。
毎月決算・四半期決算・半期決算を実施、報告します。

経営分析に基づく科学的目標管理を行います

各種経営分析の活用による科学的目標管理を専門家である税理士が第三者の立場から行います。

社内にノウハウを蓄積させます

もっとも最適かつ結果的に「ノウハウ」が蓄積されるような会計処理体制の確立をサポートします。内部体制の確立に注力し、経理担当者を徹底的に教育、指導します。

節税・決算対策

継続的に実行可能な節税対策・決算対策をご提案します。
特に第3四半期終了後には、綿密な節税・決算対策を期間的に余裕をもって実施します。

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キャッシュ・フロー健全化プログラム 経理の合理化プログラム 同族会社特化サービス 基本サービス 相続サービス

個別プログラム一覧・特化サービス

同族会社特化サービス≪三税一体の税務アドバイスサービス≫

同族会社では、法人税のみならず、オーナー一族の所得税・相続税が複雑に絡み合うとともに、オーナー一族間での細やかな利益調整が必要となってきます。
当税理士事務所では、同族会社ならではの資産税・所得税・法人税三税一体の税務アドバイスを継続的にサービス提供するとともに、オーナー一族の利益調整を目的とした資本政策を実施いたします。

経理の合理化プログラム

例えば、インターネットバンキングから会計ソフトへ直接データを取り込む等、経理を飛躍的に合理化・迅速化するさまざまなノウハウを提供するプログラムです。
中央合同会計事務所は、『経理合理化プロジェクト』推進事務所です。

キャッシュ・フロー健全化プログラム

キャッシュ・フロー分析・予測を中心に、フリー・キャッシュフロー(再投資資金)を最大化していきます。
特に、成長期や事業再編の過程では、キャッシュ・フローの将来予測は必須です。
将来予測により、資金がショートすることが判明した場合には、 資金繰りの改善や資金調達をサポートいたします。

「創業期」「急成長期」「安定成長期」におけるサポート内容

売上を伸ばすこと

創業期には、事業を軌道にのせるために適正な事業規模となるまで最低2年間は売上高を伸ばすことに注力する必要があります。事業には、儲けるために適正な事業規模が必要です。
「事業が軌道にのる」といいますが、これは「利益>経費」すなわち損益分岐点をクリアすることを意味します。
損益分岐点売上高

利益計画・資金計画

事業を軌道にのせるために作成した「利益計画」をクリアしていくことに注力します。
また「資金計画」も重要です。立ち上げに際し、自己資金、借入金がいくら必要かを表す「資金計画」がなければ、資金調達もままなりません。

ベンチャー支援

中央合同会計では、「事業が軌道にのる」までの2年間をベンチャー支援期間と位置付け、あなたのビジネスを徹底的にサポートいたします。
税務会計、節税はもちろんのこと、利益計画・資金計画の作成支援、創業融資のサポート、補助金・助成金申請サポートまでお任せください。
01

資金ショート

事業が軌道にのると、売上が急激に伸びる急成長期が訪れます。
この時期は、売上げの回収に対し、仕入その他の経費の支払が先行しがちです。
結果、利益は出ているのに資金がショートするといった事態に陥ります。資金繰りに注意が必要な時期です。

キャッシュ・フロー対策

キャッシュ・フロー分析・予測を中心に、フリー・キャッシュフロー(再投資資金)を最大化していきます。
特に急成長期では、キャッシュ・フローの将来予測は必須です。 将来予測により、資金がショートすることが判明した場合には、 資金繰りの改善や資金調達をサポートいたします。

最大限の節税対策

事業の成長により、利益を得たあと忘れたころにやってくるの税金です。
特に成長過程においては、運転資金の確保の観点から、「節税」の重要性が増します。成長のチャンスに注力し、大きな成功をおさめるため、中央合同会計は、最大限の節税対策を実施いたします。
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同族会社の税金

同族会社における命題はさまざまですが、家業の長きにわたる繁栄のためには、 中心となる会社・事業用資産を守っていくことが共通のテーマとなります。 そのためには、もちろん経営におけるさまざまな課題をクリアしていく必要があるわけですが、とりわけ税務面をとりあげた場合、同族会社では、ひとくちに税金といっても、会社の法人税 だけではなく、一族の所得税・ 資産税が複雑にからみあってきます。

自社株対策の必要性

経営者が自分の会社を発展させた結果、自社株の評価を押し上げます。
しかし、多くの経営者は経営に専念するあまり、自社株対策に手薄な傾向にあります。 自社株の評価をしてみればわかりますが、すぐに何億という数値になってします 。これでは、いままで経営に専念し稼いできたお金が大変な額の相続税によりすべて無くなってしまう可能性があります。
その意味で自社株対策も経営です。

三税一体のサービス

同族会社ならではの資産税・所得税・法人税 の三税を一体とした税務アドバイスを提供するとともに、必要に応じて一族の利益調整を目的とする細やかな資本政策を実施していきます。
いままで自社株対策に手を打っていない会社でも、とにかく今の自社株評価額を算定し、経営者に万が一のことがあったときにどれだけ相続税がかかるか知っておく必要があります。対策はそれからです。
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サービスの概要

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